釧路公立大 vs GG Twins 4-4
開始早々にGGTwinsが先制するも、公立大がパワープレーで応酬し一進一退の展開となる。第2ピリオドにはGGTwinsが追加点で流れを引き寄せたが、公立大はペナルティショットを含む連続得点で逆転に成功。第3ピリオドも主導権は目まぐるしく入れ替わり、公立大が一度はリードを奪うも、GGTwinsの桐山がこの日2点目となる同点弾を決め、試合は振り出しに戻った。最終的に29本のシュートを放ったGGTwinsと、粘り強く応戦した公立大。決定力と集中力が交錯した好ゲームであった。
























