釧路トヨタ 6-1 釧路建管ウイザード
試合は1ピリオド3分53秒、ウイザードが片渕亮のゴールで先制。しかし釧トヨタは6分40秒、99大武達紀、丸森星哉のアシストから館田裕が同点弾を決めると、わずか1分後の7分40秒には佐々木弘二のパスを受けた大畑研斗が逆転ゴールを奪った。2ピリオド9分06秒には力石淳のアシストから大武達紀が追加点。さらに3ピリオド2分02秒、塩濱英法のアシストから佐々木が4点目を決め主導権を完全に握る。終盤12分51秒には力石淳、14分31秒には佐々木がこの日2点目を挙げダメ押し。43本のシュートを浴びせた釧トヨタが攻守で圧倒し、快勝を収めた。


























































