アクアドロップ vs SK2 3-4開始1分30秒、岡田が井上のアシストから先制するも、SK2は2分30秒中島、5分30秒西脇、10分50秒湊と立て続けに得点し逆転。Aqua Dropも6分10秒、再び岡田が坂東との連係から決め食らいついた。2P6分15秒には佐々木が本間、湊のパスを受け追加点。対するAqua Dropは13分58秒、中島が栗林のアシストから1点差へ迫ったが、あと一歩及ばなかった。SK2は3Pに13本のシュートを浴びせ主導権を維持。最後まで緊迫感の続く接戦であった。