KS五利家 5-3 アクアドロップ

1P4分35秒、石川が先制しAqua Dropが主導権を握るも、12分15秒に真名子が青木、大地のアシストから同点弾。2P2分06秒には木村が勝ち越しゴールを決め、4分25秒には長谷川がPSを成功させリードを広げた。Aqua Dropも8分50秒岡田、11分05秒中島の連続得点で食らいつく。しかし13分40秒、再び長谷川が斉藤のパスを受け勝ち越し弾。3P10分10秒には髙木がダメ押しゴールを挙げた。五利家が30本のシュートを放つ積極的な攻撃で競り勝った一戦であった。