大地みらい vs ブリュンヒルデ 8-7

1P2分20秒松田、5分08秒武田で大地みらいが主導権を握るも、6分22秒羽賀、14分59秒渡邊の得点でブリュンが追いつく。2Pは開始直後の関三佳の得点を皮切りに点の応酬となり、森谷の連続得点などでブリュンが一時逆転も、14分43秒松田の一撃で再び均衡。3P17秒小笠原のゴールで流れを引き寄せると、4分55秒武田がPSを沈めリード拡大。7分10秒髙田の反撃を受けるも、9分47秒小笠原がこの日3点目を決め勝負を決定づけた。終始主導権が入れ替わる壮絶な乱戦であった。