アクアドロップ vs KS五利家 1-6

2P2分50秒、石川の先制弾でAqua Dropが均衡を破る展開となる。しかし5分05秒、金川が同点弾を挙げると流れは一変。8分30秒には長谷川が勝ち越しゴールを決め、五利家が主導権を握った。3Pに入ると4分50秒、再び長谷川が追加点を挙げリードを拡大。さらに11分50秒に髙木、13分50秒にはこの日3点目となる長谷川の一撃で試合を決定づけた。14分30秒には真名子も加点し勝負あり。長谷川のハットトリックを軸に、終盤の決定力が際立つ一戦であった。